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「Alternative 3 from old twon.:下街から第三の選択。」

経済
04 /05 2020
イオン

気温

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今日は何の日 4月5日

横町の日・横丁の日(4月5日 記念日)
日付は「よ(4)こ(5)ちょう」(横町・横丁)と読む語呂合せから。
「横町の日」は、横町の温かさを大切にしようと命名されたとの情報があるが、制定した団体などは不明である。
「横丁の日」は、東京都港区南青山に本社を置き、地域の魅力ある食材・料理を提供する個性的な店舗が集まった飲食施設「横丁」を展開する株式会社アスラボが制定し、2018年(平成30年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
アスラボの「横丁」は全ての飲食を一つの席で一度の会計で楽しむことができ、飲食店の人には少額資金での開業・出店が可能となるなどの特長がある。
「横丁」を通じて地域の熱意ある起業家を支援し、地域経済を盛り上げることを目的としている。

横町・横丁について
横町とは、横丁とも書き、表通りから横へ入った町筋。
また、その通りのことである。
通りに商店や飲食店などが立ち並ぶ商店街のことを「~横丁」の形で呼ぶことがある。
東京・上野にある「アメヤ横丁」(通称:アメ横)や東京・吉祥寺にある「ハーモニカ横丁」(通称:ハモニカ横丁)などがある。
また、北海道・札幌のすすきの地区にあるラーメン店街は「札幌ラーメン横丁」と呼ばれている。

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( ノ゚Д゚)おはようございます、最近ガソリン代が安くなったので週末・金曜日にコストコで給油したついでに、店内散策して来ました。
普段とは違った雰囲気の金曜日の夕方で割と空いていたので、落ち着いてウィンドウ・ショッピングは出来ました。
せめてもの罪滅ぼしと云うか、小腹が減ったので帰り際にフードコートへ寄ったら、濃厚接触を避けるための整列のガイドライン(50㎝位)が引いてありました。

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今日の気に為る話題は此方です。

ドコモ5Gをさっそく使ってわかった5Gの現実とこれから:山根博士のスマホよもやま話
5Gの速度テストは回線状態の確認が必要、4月以降のエリア拡大に期待


山根博士 (Yasuhiro Yamane), @hkyamane 2020年03月30日, 午前 10:30 in docomo
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3月25日からドコモが5Gサービスを開始しました。
筆者もGalaxy S20 5Gを契約してさっそく使い始めています。
5Gの高速・低遅延・同時多接続は4G時代にはえられないもので、快適なネット生活をスタートと言いたいところですが、5Gが展開されるのは特定のエリアではなく「スポット」。
つまり「面」ではなく「点」なのです。
そのため5Gの電波を探すのも一苦労になります。

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関東圏では3/28-29の週末の外出自制要請もありましたし、ここ数日は5G契約をしても外出して電波チェック、と気軽にできる状況ではありません。
また現時点ではドコモが発表した5Gの利用可能エリアにこちらから出向くしかなく、どこでも5Gが使えるという状況にはなっていません。
しかし実際に5Gの利用可能場所に向かっても、現時点でそこで確実に5Gが利用できるかというと、そうでもないようです。

ドコモの発表した5Gの使えるエリアは「3月末時点」となっています。
5G開始翌日の3月26日にいくつかの5Gスポットを回ったものの、まだ電波が飛んでいない場所もありました。
たとえばドコモショップの某店では「3月30日から」とのことでした。
つまり3月31日を過ぎないと、すべての5G利用可能エリアで5Gが使えるようにはなっていないようなのです。
おそらく基地局の設置は今でも継続中で、4月以降も拡充されていくのでしょう。

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さてGalaxy S20 5Gを持って5Gエリアに行き、無事5Gの電波が飛んでいればアンテナピクトの横に「5G」と表示されます。
しかしこの状態でスピードテストを行っても200Mpbs程度しか出ないこともありました。
これは5Gが遅いのではなく、実際は4Gにしか接続されていないからのようです。

では4Gなのになぜ5Gの表示になるかというと、これは現在展開されている5Gのネットワーク構成がNSA(ノンスタンドアローン)方式だからです。

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現在利用されている5Gの通信方式は「NR」。NRのNSA方式では4G「LTE」のコアネットワークをアンカーとして利用しNR基地局を展開します。
そしてNR単独ではなく、LTEとの電波をまとめて接続(デュアルコネクティビティー)することで高速を実現するわけです。
なおデュアルコネクティビティーはLTEのキャリアアグリゲーションをさらに進めた技術です。

このように現在の5G NRでは、スマートフォンがNRの電波だけを拾って利用するのではなく、常にLTEの電波とペアで回線を利用します。
このNRと協調するアンカーのLTEを一般的に「eLTE」と呼びます。

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▲中央がNSA方式の5G。4G LTEのコアネットワーク上に5G NRの基地局を設置。
端末はNRとLTE(eLTE)をデュアルコネクティビティーによって接続する。
出典:新世代モバイル通信システム委員会技術検討作業班における検討状況(総務省)

このeLTEに接続している状態でも「5G」と表記する例が現在は海外でも一般的です。
ただしそれではどちらの状態で接続しているかわかりにくいため、海外では端末によって「eLTEだけ」と「eLTE+NR」の場合で5Gの表記を変えるケースがあります。
たとえばソウルやロンドンで筆者が5Gを試したとき、Galaxy S10 5GやGalaxy Note10+ 5Gのアンテナピクト部分は以下のように変わりました。

・eLTE+NR接続:白枠の中に5G(5G表記が抜き表示)  ・eLTEのみ接続:黒枠の中に5G(5G表記が白い文字)

つま5Gの文字の周りが白い色で囲まれていれば、5G NR(+4G eLTE)につながっていることが判別されます。
この状態でスピードテストを行えば、5Gの高速を体験可能です。
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▲左:NRに接続したときの5G表記。右:eLTEのみ接続の5G表記(韓国でGalaxy S10 5Gの表示)

一方、ドコモではどちらの状態も「5G」の文字しか表示されませんでした。
そのためNR(+eLTE)で5G接続中なのか、eLTEのみで4Gにしか繋がっていないのかは、端末側でネットワーク状態を表示できるモデルを使って実際に確認するしかありません。

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▲ドコモの場合は常に「5G」という表記のみ

ということでアンテナピクトの横に5Gと出ている状態で200Mbpsしか出なかった場所で、Galaxy S20 5Gのネットワーク状態を見てみました。
するとNRには接続されておらずeLTEのみ、という状況でした。
一方で、500Mbpsや1Gbpsなど、超高速通信ができたときはネットワーク状態を確認すると「NR」の文字、そして「n78」と接続されたバンドが表示されます。

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▲アンテナピクト部分は「5G」でも、左はNRに接続されず、eLTE。右はNR+eLTE接続されている

このようにスマートフォンに5Gと表示されていても、5G NR回線につながっているかどうかはわかりにくく、このあたりは海外と同じような表記にしてほしいところです。

さてそれだけではなく、屋外の5Gスポットでネットワーク状態をチェックしてみると、NRにつながったり切れたりと状態が安定しないケースもありました。
筆者は2019年の4月に5Gサービスが始まった韓国・ソウルでサービスイン後に5Gの電波チェックを行ったのですが、その時も同じような状況でした。

電波状態が安定しないのか、障害物の影響があるのか、いずれにせよ「5G」表記になっていたからといって確実に5Gが使える状態ではないのはロンドンでも体験しました。
このあたりは基地局の数とカバレッジを増やすしか対策は無いのでしょう。

一方、NRのアンテナが目の前に見える場所では1Gbpsを超える高速データ通信が問題なく行えました。
さすがに至近距離ならば5G NRのパフォーマンスを十分発揮してくれます。

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5Gのサービスエリアが点でしかない現在は、5Gの新しいサービスも絵に描いた餅程度で終わってしまいます。
しかし1Gbpsの高速通信を一度体験すると、4G時代には体験できなかった新しい未来を感じ取ることができると思います。
たとえばもはや、YouTubeを見るたびにストレスを感じることはなくなるのです。

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同じ都市部で5Gサービスを開始した直後、メディアなどに「使えない」と大きくたたかれた韓国の1年前の状況が、まさに今の日本の状況となっています。
現時点では「5Gは不要」という考えの人も多いでしょうが、今後エリアが広がればその考えも大きく変わるはずです。

日本の3キャリアは5Gスマートフォンの一部モデルの発売を4月以降にしていますが、おそらくその頃にはいまよりも5Gエリアが広がっていることでしょう。
4月以降の各キャリアの5G展開の積極的な拡大を期待したいものです。

「Android」スマートフォンから「iPhone」に機種変更して今年の秋で早3年になろうかとしてる今、DoCoMo on-line Shopでは結構な割引攻勢ですね。
私自身は「Android」スマーフォン時の約二年前後の頻繁な機種変更に少々辟易していたので、困った時の神頼みと「iPhone」に替えた御蔭で、何とか5年ぐらいは機種変更しなくても良さそうです。

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芭蕉俳句: 雪の中は昼顔枯れぬ日影哉 (ゆきのなかは ひるがおかれぬ ひかげかな)

時代背景&解説:天和元年(38歳)頃から天和4年(40歳)頃までの間。
(真蹟懐紙) なお、この時期の制作年次不明のものとして、15句がある。
「炎天に梅花」は、禅宗などで夏の炎天下に梅の花を見るような悟=イマジネーション力が強調される。
ここではそれを反転させて、雪の中に夏に咲くヒルガオを想像するイマジネーションをさしている。
それがどうした?という疑問のわく句ではある。


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ヤスミン

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徒然なる日常を、冷静に写真で振り返る、Google LocalGuideの叔父さん用備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園を写真で記録、お気軽にお寄り下さい。